っていうかワシワシです
VFKを応援する謎のブログです
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
# | --/--/-- --:-- | スポンサー広告 | |
杉山新とVFKの名誉を回復せよ
2009年07月25日 (土) | 編集 |
満員電車の中で突然手を掴まれて
「この人、痴漢です!!」
と言われたら、社会的に破滅してしまう。

被害者と言われる当事者の一方的な訴えで、
加害者と言われる当事者の名誉が大きく傷つけられる。
今回の問題でも新とVFKのイメージは大きく損なわれた。

レアンド選手は試合終了後から、審判に切れていた。
なにが原因か確かではないが、「ロスタイムが短い」と抗議していたのだろうか。
あまりに激しい抗議に対して、黄紙が出されると、さらにレアンドロ選手は激昂。
甲府の選手たちは、ほっておいて帰ろうとしていたところ、
突然、レアンドロ選手の矛先が新へ。

その後で、レアンドロ選手は「人種差別発言をされた」と訴えたわけだが、
レアンドロ選手は自らの審判への行状をもみ消すために
人種差別をねつ造したのではないのか?

もし、この「ねつ造」がなければ、イエローカードが出されたあとも
執拗に抗議を続けたレアンドロ選手には、さらに重い処分があった可能性があるのだが、
この「人種差別」の訴えにより、レアンドロ選手自体の問題は、無視されてしまっている。

結局、規律委員会の調査でも人種差別的発言は確認されず、
レアンドロ選手の誤解ということになったが、
マスコミにより全世界に報道され、傷ついた新とヴァンフォーレ甲府の名誉はどうなるのか?

全世界に誤解を与え、新とヴァンフォーレ甲府の名誉を傷つけた
自らの行為をレアンドロ選手はどう思っているのか?
レアンドロ選手からの謝罪はないのか?

もし、謝罪がないのならば、名誉回復のためにも、
フロントにはレアンドロ選手に対し名誉毀損の訴えを起こしてもらいたい。

# | 2009/07/25 06:05 | VFK | Comment (3) Trackback (2) |
味スタジャック vsV東京
2009年07月22日 (水) | 編集 |
一番近いかもしれないaway。味の素スタジアム。
J1のときに青赤ダービーで燃えたのが懐かしい。

V東京はこのところ好調で、勝ち点差4まで接近されている。
上位をキープするためにも絶対にたたいておきたい相手。

勤め先を30分ほど早退させてもらい、中央線~高尾から京王線で1時間ちょっとで到着。
やはり近い。それだけに甲府サポが多いこと多いこと。
ゴール裏サポ数ではV東京を圧倒。
甲府の応援も充実してきたものである、、、、

甲府は守備の要、CBダニエルを2回目のYC累積で欠き、御厨が初先発。
甲府DFが好調の大黒を抑えられるかがポイントだった。

前半は、V東京のほうが積極的なシュートでチャンスを作っていた。
V東京の守備陣、とくに土屋がいい動きをしていた。
マラニョンはまたしても決定的なヘディングを外し、、、、
甲府のDFも大黒・飯尾に仕事をさせず、
ロングシュートは荻がスーパーセーブ。
前半は0-0で終了。

ハーフタイムで土屋が交代してから、甲府の攻撃が活性化。
(負傷だったのか?)
マラニョンは難しい状況では決めるんだな、これが。

リードされてからV東京の攻撃が激化し甲府は押し込まれる展開。
甲府の右サイドがぽっかり空いたところから易々とボールを上げられ、
大黒にヘディングで決められた。さすがとしか言いようがないが、
あれだけ余裕をもって上げさせては駄目だろう。

1:1になって、応援もヒートアップ。
交代で入った片桐・金がよく動いた。
片桐→杉山→大西のスーパーヘッド!!

この1点は、あとになって大きかったといわれる気がする。
大西、よくやったよ!

しかし、次節が最大の山場になってしまった。
3位仙台が湘南にロスタイム劇的な勝ち越し。
上位との差が詰まったのはよいのだが、
甲府4位は変わらず。

26日に、3位4位の直接対決となった。
山本が累積で出場停止。甲府にとっては、まさに総力戦。
勝たせるためにサポーターは小瀬へ!



# | 2009/07/22 23:48 | VFK | Comment (0) Trackback (0) |
こういう試合もあるさ vs栃木
2009年07月05日 (日) | 編集 |
前半に追加点がとれなかったのが痛かった。
栃木のGKが神となっていたのも一因だが、
ドフリーを外す癖はなんとかしてください。

今日は金がセンターFWだったが、
その役割は、どうだったろうか。
消えてしまう時間が多かった気がする。
森田が覚醒するか、ガンボンがフィットしないと、
かなり苦しい。

7月の目標5勝1分の1分を、すでに使ってしまった。
次の湘南戦は、本当に重い意味を持つ試合になった。

そうそう、「輝く夜空」は勝利したときに歌うということでよろしく。
(相手を舐めているというわけではないけれど、
試合開始前に歌ってしまうのはな~)
# | 2009/07/05 21:47 | VFK | Comment (1) Trackback (0) |
遅刻のつけ vs徳島
2009年06月27日 (土) | 編集 |
チームの大黒柱でも規律を守れない者は切る。
この安間監督の決断は組織を維持していくためには必要なものだ。

その結果が久々の敗戦、3位仙台との勝ち点差が1開くこととなっても、
最終的にはチームのためになると、信じたい。

連戦でのアウェイで運動量が少なかったのが、敗戦の主な原因と見えたが
やはり攻撃のスタートポイントとしての藤田の穴は大きかったと言わざるを得ない。
(井澤もよくやってはいたと思うが、比較される対象がね、、、、)

守備が不安定なのが気になった。ダニエルが空回りしていたように見えた。
サブに片桐入れておいてほしかった。交代で森田というのは、、、、
4トップにしてもパワープレーは点が取れる気がしない。
池端がいなかったのも残念だった。

まあとにかく、気持ちを切り替えていこう。
今日の「遅刻のつけ」を藤田が、チームがどう払っていくか、
次の試合が重要だ。


# | 2009/06/27 20:34 | VFK | Comment (0) Trackback (0) |
勝って兜の緒をしめよう vs福岡
2009年06月24日 (水) | 編集 |
13位と低迷している福岡。
だが個人的には福岡には「やられている」という印象。
昇格したとき最終戦-1の小瀬で、昇格を既に決めていた福岡に
確か5-0でやられたのがトラウマになっている。

だが、今日はそんな苦い思い出を、完全に払拭してくれた試合だった。

入れ替え戦でのバレーのダブルハットトリック以来の6得点。
リーグ戦では初だろうし、最多得点タイで最多得失点差であろう。

なにがよかったかというと、全員の意気込み。
試合開始から最後まで、ボールを追いかけたプレス。
前節の富山戦で欠けていた、ひたむきさというか、
一生懸命さが素晴らしかった。
富山戦の引き分けが無駄ではなかったと思わせる内容だった。

ディフェンスは今日も安定。
ピンチは2回くらいしかなかった。
ただセットプレーからポスト直撃があったのはいただけない。
油断したか。
(録画を見たら、荻のスーパーセーブがポストにあたったのね、
すまんかった!)

しかし、荻のできは、いつものことながら素晴らしい。
さらに、頭の怪我をおして奮闘していた秋本。
ディフェンスに専念することでボランチの役割をしっかり果たしていた。

攻撃陣は藤田のスーパーシュート、
大西の諦めないゴール前の詰め、
確実に決める金、
ついに出た!マラニョン2得点、
またまた決めたぜ!國吉、と
お腹いっぱい。

岐阜から移籍した片桐も小瀬デビューを果した。
さすがにデビュー戦での得点はなかったが、
動きはよかったと思う。FWの争いも楽しみだ。

福岡については、、、、
チーム作りに苦労していると聞いているが、、、、
重症な気がする。

次はawayで徳島。
1~4位の順位は不変。
どこが負けるかのチキンレースとなってきている。
今日の大量点を無駄にしないように
勝って兜の緒を締めていこう。

# | 2009/06/24 22:24 | VFK | Comment (0) Trackback (0) |
Preview | Top | Next
2005 Powered By FC2 allrights reserved.
template by Sun&Moon

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。