っていうかワシワシです
VFKを応援する謎のブログです
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甲府劇場
2006年08月31日 (木) | 編集 |
立ち上がりから甲府ペース。
決定力ないところも含めて。

山本のまさかのOGですべては狂った。
なんであのタイミングでバックパスかな、、、、
前節、井上が調子よかったのに、なぜか使われる山本。

大木監督の好みということだろうが、
今回ばかりはいただけない。

失点したことでさらに攻める甲府。
マリノスは奥が退場しさらに守る。
で、絵に描いたようなカウンターで失点。
これまで何回も見てきたようなシーン。

2-0となったが甲府は攻め続ける。
だけど得点はできない。これもいつものこと。

後半、茂原が入ってちょっと期待したが、
マリノスの守りは堅い。
石原が退場して10対10になると、
前線からのプレスが効かなくなり、スペースを与えて
マリノスも攻撃するようになった。

んで、とどめのアライールのハンドでPK決められてTha's end.

良かったことは、近いとはいえawayだったことくらいでしょうか。
あと、9月9日まで立て直す日数があること。

監督、StarWarsシリーズを見ている場合ではないですよ。
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# | 2006/08/31 11:48 | VFK | Comment (0) Trackback (0) |
ゲーフラ祭り
2006年08月28日 (月) | 編集 |
そういえば8/26はJ's GOALのゲーフラの取材が来ていたらしい。
らしいって、到着したときにはもう遅かった、、、
右肩上がりゲーフラは不発に。

それでも、FKBareBare顔が確認できて良かったです。

結構、配ったのに残ったのは少数ですね。残念。

個人的には、ぶどうちゃんとヴァン君に感心しました。
さすがだ!

そうそう、ゴール裏最上段で旗振っていたんですが、
隣に「僕らには松尾潤がいる(感涙!)」(文面あやしい)というゲーフラが。
これも取材されなかったようですが、残念でした。
こんど「We Love 松尾潤」で作ろうかな。

vs磐田 連勝ならず
2006年08月26日 (土) | 編集 |
中2日での厳しい日程。
カウンター得意の中位が相手。
上位に勝った直後。

と、甲府が大敗するパターンがそろった磐田戦でしたが、
なんとか引き分けに持ち込めました。
(磐田がオレンジ系ではなかったからか)

よりによってあの人に決められるとは!
(阿部ちゃん、、、、迷ったね)

腐っても磐田。やっぱ強いっす。
前田・西は速いうまい。
鈴木・田中は須藤に仕事させない。
川口から点がとれそうな雰囲気ありませんでした。

それだけに、バレー投入後から活性化した攻撃で
1-1に追いついたのは大きかった。(大木勝った?)

雨が途中で降りだして、比較的気温があがらず、
磐田の選手達の動きが最後まで持ったというのが、
勝てなかった要因かもしれない。

攻撃時の中盤が作れないのは困りものです。
茂原の復帰が切に望まれます。

光太郎が磐田戦に強いのには、なにか理由があるの?
前半消えていたのに最後に仕事をしたので、まあよいでしょう。

明日の京都・横浜戦が注目です。
# | 2006/08/26 23:00 | VFK | Comment (0) Trackback (0) |
vs鹿島 ロスタイムの魔力
2006年08月24日 (木) | 編集 |
That's entertainment!
セットプレーから同点にされた後半ロスタイム。
須藤の劇的な勝ち越しゴールでした。

名古屋戦・清水戦と守備陣崩壊の直後で、上位鹿島との対決。
3月の鹿島スタジアムで感じた「力の差」を思い返すと、ガクブルものの試合前でした。が!しかし!!

今日の甲府は「強いversion」の甲府でした。
復活した運動量でピッチ全体、前線からのゴール前まで途切れることなく、
全員がボールを奪いにいきました。
これですよ。甲府の良さは。
大木監督の叱咤激励が効いたようです。

湿度が高く、風がまったくない状態で、大変な状況だったと思います。
鹿島の選手達は、前半からすでにばてているような場面がありました。
甲府盆地の夏の恐ろしさを体験したというところでしょうか。
甲府の選手達の運動量はほとんど落ちませんでしたね。

バレーの復活ゴールも角度のないところからの、
素晴らしい力の入ったシュートでした。
茂原の穴を埋めた大西もがんばっていました。
しかしなんといっても、セットプレーからの1点に抑えた守備陣。

アライール+ビジュのブラジルコンビが素晴らしかった。
久々にゴールマウスを死守した阿部もよかった。
新の攻撃参加も復活したし、山本の守備も安定していた。
林兄さんの球捌きも健在。

攻撃陣ではもちろん、バレー・須藤が良かったのですが、
克也が大活躍。献身的な守備も目に付きました。
光太郎はあの1対1が惜しかった。(顎を誉めるべきか)
藤田のFKは惜しかった。次は決めてくれ。

しかし、残留争いという面からみると、
下位のチーム同士の対決は引き分け、
下位vs上位の対決は甲府以外上位の勝ち、と
甲府にとってはまさに願ったり叶ったりの第19節となりました。
# | 2006/08/24 01:23 | VFK | Comment (0) Trackback (0) |
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